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日焼けの赤みをしっかりケアしよう

      2016/09/20

ああぁ、やっぱり今年も焼いてしまったと、
後々後悔している人たちもいらっしゃるかもしれません。

そのようなとき、意識はもちろん、
しっかりアフターケアすることです。

なんらか日焼け対策をしている人たちは
多くいらっしゃるでしょうけど、
やっぱり夏って日焼けしてしまうものです。


痛いし、赤みも気になりますし、
モチベーションは、やっぱり早めの対処です。

黒くなる人、皮が剥ける人、いろいろですが、
赤くなるという人たちも多くいますよね。

赤くなって湿疹が出来たり、
肌が段々とただれて来たりして。

別に遺伝ということもなく、
妹さんは黒々としているのに、私はただひたすら赤い
というケースも結構あるパターンのようです。

しかし、
焼けてしまったものは仕方ないではありませんか。

そのあと、
どうするかということが大事なのです。

まさか、今時、何もしないなんて
まだ言っているのではないでしょうか。

熱っぽいまま、そのまま放置、
あなたは死ぬ気ですか?
それはほとんど自殺行為です。

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【早めにケアするモチベーション】


とにかく、
赤くなるとひりひりと痛い
というケースも多いようです。

当たり前といえば当たり前なのかもしれませんが、
それってほとんどヤケド状態ですからね。

赤いから軽症なんて
絶対に考えてはイケナイと思うのです。

肌が赤いは、炎症を起こしているのです。

ならば、私達が何をしなければならないか
だいたいは想像がつくと思いますが、
とにかくとにかく冷やすぞ!
というモチベーションが大事です。


冷やすことによって
赤みもひいて行くかもしれませんし。

痛みも段々と和らいでいくことになります。

そうです、
みなさんがヤバイ!しまったヤいてしまった
という時、すぐに冷やすというイメージを
頭に描くことが出来れば良いのです。


ヒンヤリと感じるくらいまで
徹底して冷やす姿勢が大事なのです!

広い範囲で日焼けしているだろうから、
冷えピタなど部分攻めはあまりおすすめは出来ませんね。

【ただ冷やし、そして保湿】


そうです、ただひたすら冷やして冷やして、
そしてですね、そこで終了ということではなくて、
次にしなければならないことは、保湿するぞ!
というモチベーションです。

冷やす・保湿をセットにして考えるようにしましょう。

冷やすことによって、
炎症は少し収まったのかもしれませんが、
次に保湿によってお肌をしっかり守ってあげてください。


日焼けのあとのローションなども
お店をチェックすれば販売しているのではないでしょうか。

そのようなアイテムを
使用していただいても構わないです。

大事なのは、肌に優しいか?ということです。

顔に使っている化粧品は
ちょっとみなさんも高級なものを使用して、
そのようなものを使えば美人になる
とでも思っているのかもしれませんが、
日焼けに対して、
そのようなものを使用する必要までは
ないかもしれません。

日焼けの場合では安いものでも構いませんし、
量が多いものを選択していただければいいと思うのです。


赤みの残った肌にそのまま化粧水をつけるのではなく、
パックなどしてみましょう。

化粧用コットンにひたひたになるほどしっかりと含ませてです。

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